買って、読んで、ブログ書いて、読書会をして、実践して、周囲に勧めて、勧められて買って、読んで、ブログ書いて(以下ループ) — JFPUGでアジャイルな見積りと計画づくりについて講演しました - 角谷HTML化計画(2011-01-21)
(Source: freedomcat, via interglacial)
だって就職活動そのものが強烈なレッドオーシャンで、そこに無自覚に突き進んで疲弊して、代替策もないまま社会に責任転嫁しちゃう奴なんて使えないじゃん。
— 女。京大生からはそうみえているのか - 雑種路線でいこう (via otsune) (via vmconverter)
2008-07-31 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo) (via tep3k) (via kyohei28)
@nifty:デイリーポータルZ:ペリーがパワポで提案書を持ってきたら
開国させるための資料を作ります自分がペリーになったつもりで日本に開国を促す提案書を作ってみた。ペリーの肖像画は著者の死後50年が経っているために自由に使えるようになっていた。ラッキー。ペリーはアメリカの東インド艦隊という部隊に属していたそうだ。なので所属組織と肩書きはこうなる。
1ページ目はまずは自分たちの説明だろう。たぶん。
(via medula)
アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。
— THE FLINTSTONE:日本語にみるアイヌ語 (via nakano) (via saitamanodoruji) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via f031461a) (via zyaitibi) (via tyzm) (via nemoi) (via tetsuyay) (via do-nothing) (via interglacial)